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恋が燃えるシチュエーション

2011年12月27日 07:49 / カテゴリ:[ ブログ ]
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年頃の年代の男女がフリーの状態でカップルになったって、普通のことなので特に驚く事でもないですよね。友人の中には「ねぇ、聞いて。驚く事があるんだけど。
実は私に彼が出来たの〜!」と言われてもその場ではリアクションして「おめでとう〜!」なんて祝福するけれど、内心大した事じゃないじゃん、なんて思っています。
それよりももっと驚く恋愛話を私はたくさん聞いてきましたから。
「援助交際にはは障害があるほどに燃える」というのは本当のことですよ。私も実は不倫じゃないと燃えないタイプなんですよね。
奥さんがいる男性って、何だか落ち着いているし魅力的なんです。
そして私も誰かのものを奪ってしまいたいという欲望が人一倍多いみたいで、自分でも気が付かない内に妻子ある男性を好きになってしまうんですよね。
でも私が高校生の頃はもっとスゴイ友人がいました。
それは、先生と付き合っていたんです。
それも担任の先生と。
みんなにはもちろん内緒にしていたんですけど、私にだけはこっそり教えてくれたんですよね。
そしてみんなにバレないようにこっそり二人で目で会話している様子をHRで何度か目撃しちゃったりして。でも結局放課後にセフレ関係の先生と制服でデートしている所を他の生徒に見られたみたいでその恋もあっけなく終わってましたけどね。
でも恋愛ドラマのように色んな障害があるほうが見てて面白いというのは本当ですよね。
両親が反対したほうが二人の絆も深まるというし。
それを知ってて両親も互いの絆を確かめているんでしょうね。よく出来ています。

友人のサポート

2011年12月19日 10:49 / カテゴリ:[ ブログ ]
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恋愛において、「自己アピール」や「相手の話に耳を傾ける」ということも必要ではありますが、
時として「友人のサポート」が大きな作用を引き起こすんだと感じた恋愛がありました。
私が好きだった人。
それは男友達でした。急にその気持ちに気が付いてしまっただけに私は戸惑いを覚えていました。
昨日まで友達だと思っていたはずなのに、急に芽生えて・・・いや認めてしまったのかもしれません。
そんな恋心をどうして良いのか分りませんでした。
そんな時に友達が「サポート」してくれたんです。
間に入って仲裁してくれるという方法ではなく
男友達に「私の話をする」という形でした。
後になって全てを知ったのですが、
お付き合いが始まるまでの間、女友達は
「○○(私)はいい子でさあ〜」
「○○は優しくてね〜」
などと私が「良い人である」ということを話していたようです。
心理学的にも
自己アピールよりも「周りの評価が高い出会い系サイト」人に好意を抱きやすいといわれています。
女友達は心理学を学んでいたわけではありませんので
無意識にしてくれた事だと思います。
そんな彼女のサポートのお陰で、男友達も私の事を
「1女性」としてみてくれるようになりました。
友達のサポートがなかったらきっと、私は戸惑っているだけだったかもしれません。
そんな私の心を察し、私にために動いてくれた女友達には本当に感謝していますし、
また逆の立場になったとき、出来る限りのサポートをしたいと思っています。

サイトをきっかけに結婚した友人

2011年12月9日 03:23 / カテゴリ:[ 体験談 ]
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出会い系で知り合った女の子との話です。
彼女とは出会い系サイトで知り合ってから、

ほぼ毎日のようにメールのやりとりをしていました。
勿論、会ったりもしていましたが、
エッチをする関係ではなく本当に友達という関係でした。
彼女とは色々な話をしました。
恋愛の話しから、プライベートの話まで楽しく毎日話ができたのです。

そんな彼女の結婚話がまとまったようでした。
私は出会い系サイトで知り合った相手だったのですが、
メル友としてとても仲良くなっていたので、
彼女の結婚式に呼ばれました。
彼女の花嫁姿は本当に美しくて見とれてしまい、思わず涙がこぼれました。
司会者の人が二人の出会いについて話をしてくれました。

職場恋愛だったという話だったのにびっくりしたのです。
なぜなら私は彼女からは出会い系サイトで知り合ったと聞いていたからです。
両親などには出会い系サイトで知り合ったという事になってしまうと、
やっぱりイメージが悪くなると思ったのでしょうね。
でも、私と彼女は出会い系サイトで知り合った仲だっただけに、
隠された出会いの形なんだなと思うと、
少し悲しくなってしまいました。
勿論遊びで利用している人が大半なので、
そのようなイメージを抱かれても仕方ないかもしれませんが、

私達のように真剣に利用している人もいるので、
なんだか複雑な気持ちになってしまったのです。
でも、彼女の幸せな笑顔をみていると、
本当に幸せになって欲しいと心から思いました。

  
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